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新聞・雑誌・テレビなど、弊社がどのように報道されたのかをご確認ください。
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●2015 
2015年8月5日
月間「人事マネジメント」に弊社採用事例が紹介されました。
 「七五三現象」で早期退職した若者を採用する「ITインフラ技術者育成プロジェクト」 
人材教育2015年5月26日
日経産業新聞に弊社採用事例が取材記事として紹介されました。
「来たれ中退者・フリーター/システム開発のジーアンドエフ、採用大手と一線」 
●2009 
2009年11月11日
「進化する柔軟な雇用システム」に弊社採用事例が紹介されました。 
人材教育2009年5月1日
「ベンチャー列伝/第4回」に弊社が紹介されました。 
●2008 
テレビ東京(12CH)2008年12月8日
ニュースモーニングサテライトサテライト特集「若者をどう育てるか?」で弊社人材育成事業が紹介されました。 
テレビ東京(12CH)2008年12月3日
ワールドビジネスサテライト「人材漂流第一夜 金の卵を育てろ」で弊社人材育成事業が紹介されました。 
日経産業新聞2008年10月30日
「フリーターは宝の山/採用厳選  研修で磨く」が紹介されました。 
月刊人事マネジメント2008年5月5日
「フリーターを正社員採用し、短期で戦力化する仕組みとは」が紹介されました。 
日経産業新聞2008年2月6日
「フリーターを正社員採用」が日経産業新聞に紹介されました。 
●2005 
日経産業新聞2005年1月26日
「税理士会支部の会員管理ソフト」が日経産業新聞に紹介されました。 
●2004 
日経産業新聞2004年6月17日
ゲーム・着メロ 販促品にジーアンドエフ 携帯向けに提供 
フジサンケイ ビジネスアイ2004年6月11日
販促用に携帯コンテンツ「プリペードカード」発売 
日経産業新聞2004年4月30日
めざせロングセラー ジーアンドエフ骨が光るうちわ ノベルティとしても拡販  
フジサンケイ ビジネスアイ2004年4月6日
さらにパワーアップ 蛍もビックリ ジーアンドエフのもっともっと 光るうちわ 
日経産業新聞2004年1月6日
税理士事務所のホームページ
●2003 
日経流通新聞2003年5月29日
暗闇で明るく光る 
日刊工業新聞2003年4月28日
暗闇で光る団扇 輝度を3割アップ ジーアンドエフ  
日経産業新聞2003年4月16日
蓄光剤付きうちわ ジーアンドエフ 
●2002 
日経産業新聞2002年4月16日
メルマガ編集・配信代行 ジーアンドエフ 企業の販促支援 
日経産業新聞2002年4月9日
業界の「常識」は通用せず 
●2001 
日経産業新聞2001年11月30日
企業運営のホームページ 使いやすさを評価
●2008
テレビ東京(12CH)2008年12月8日
ニュースモーニングサテライト特集「若者をどう育てるか?」
下記リンクより「ニュース」→「ニュースモーニングサテライト」→「特集」→「若者をどう育てるか?(2008.12.08)」とお進みください。
テレビ東京トップページ

テレビ東京(12CH)2008年12月3日
ワールドビジネスサテライト「人材漂流第一夜 金の卵を育てろ」
下記リンクより「ニュース」→「ワールドビジネスサテライト」→「特集」→「人材漂流 第一夜 金の卵を育てろ(2008.12.03) 」とお進みください。
テレビ東京トップページ

日経産業新聞2008年10月30日
「フリーターは宝の山」  採用厳選  研修で磨く
  フリーターを正社員として雇用することをためらう企業が多い中、情報システム開発のジーアンドエフ(G&F、東京・新宿)は今年四月以降、二十代を中心に二十人のフリーターを正社員にした。今後も年に五十人程度のペースで採用する。「採用は厳しく、研修は丁寧に」がG&Fの下前社長の育成方針。若手社員の教育に悩む企業にも参考になりそうだ。

  「土日も休めないときがある。専門書に載っている知識や技術も必要だ。それでも入社する気はありますか」。下前社長は面接に来たフリーターたちに問いかける。
  面接でぜひ働いて欲しいと思った場合でも、すぐには採用を決めない。数日後に本人ともう一度会い「仕事をやるかやらないかはあなた次第。それから選考します」と語る。高飛車と受け取られかねないが、下前社長は「本気になって取り組む人だけが来てくれれば良い」と気にしない。
  同社に人員の余裕があるわけではない。有能なシステムエンジニア(SE)を十分に確保できずに、人手不足に悩んでいる。同社がフリーターを正社員に採用することを決めたのも、SE不足を解消するためだ。
  とはいえ、甘い言葉で入社を促すようなことはしない。「フリーターは曲がったきゅうりや収穫前に地面に落ちたリンゴのようなもの。見た目(経歴)は今ひとつかもしれないが、味(素養)は悪くない場合が多い」と下前社長は言う。
  だからこそ、面接では責任感の有無を重視する。下前社長が仕事の大切さを強調したり、すぐには採用内定を出さずにやる気を試したりしているのはそのためだ。応募者のうち実際に入社しているのは三割だ。
  採用した後も最初の二-二.五カ月は研修に専念させる。IT(情報技術)の基礎知識を学ばせるだけでなく、社会人としての振舞い方も身に付けさせるためだ。
  研修は三段階に分かれており、最初は「技術者マインド養成」となる。特徴的なカリキュラムが「スピーチタイム」だ。毎日終業時間の午後五時に今日の研修の感想やプライベートな出来事などを発表させている。発表者以外の人も聞くだけではなく、必ず質問をしなければならない。
  SEは顧客に出向いて要望を聞いたり、共同受注のパートナーである別のシステム開発会社の社員と話し合ったりする場面が多い。スピーチタイムにはSEに欠かせないコミュニケーション能力を養う狙いがある。
  研修の第二段階は「実機訓練」。顧客のシステムを想定したネットワーク機器やサーバを社内に設置。簡単なシステムを作らせたりしている。第三段階では、SEの技能認定資格の取得を目指し、会社が費用負担して専門学校に通わせる。
  「現場に出るまでの準備期間を設けてくれるので、技術習得に専念できる」「素人でも一人前の技術者になる訓練を施してくれる」。現在、社内で研修中の元フリーターの社員たちは語る。病気でやめた人を除けば、研修途中で脱落する人はほとんどいない。
  独自の採用・育成法の結果、今年九月までの約半年で、同社の正社員数は約二倍の四十九人に膨らむなど、順調にSEを確保できている。下前社長は「会社のためではなく、自分のために働くのだといい続け、やる気を持続させようと心がけている」と強調する。
  ただ、採用の際にあまりに厳しい態度を取れば十分な数の応募者を集めることが難しくなる危険性はある。丁寧な研修も短期的には業績の足を引っ張る要因になりかねない。金融危機問題が長引けば、企業のシステム投資が冷え込むのは確実。研修費用が予想以上の重荷になる懸念もある。
  そうした逆境のときでも今の姿勢を貫くには、一部の業務を外部委託するなどして、経費の軽減を図る工夫も必要だろう。同社には、人材育成における費用対効果を冷静に判断する能力も求められている。
日経産業新聞2008年2月6日
「フリーターを正社員採用」
システム開発のエンジニア育成
  情報システム開発のジーアンドエフ(東京・新宿、下前雄社長)は四月からの一年間で約六十人のフリーターを正社員として採用する。システム開発技術者の人手不足が強まっていることに対応。採用したフリーターを約二ヵ月の研修でエンジニアに育成し、戦力として生かす。システム開発の受注能力を高め、業績拡大を図る。
  二月四日から求人広告などを通じて募集を告知し始めた。「就職氷河期」と言われた一九九〇年代後半から二〇〇〇年代前半にかけて大学や高校を卒業・中退し、コンビニエンスストアや外食産業などでアルバイトしている人たちの応募を想定している。
  応募資格はワープロ・表計算ソフトの基本的な使い方を習得していることで、学歴や経験は問わない。
  四月から来年三月まで毎月五人を採用する。採用後の研修では、社会人としての心得やエンジニアに求められる知識を教えるほか、情報・通信機器を使ってネットワークシステムを構築するといった実技も経験させる。
  ネットワークシステムに関する民間資格の取得を目指すカリキュラムも用意する。研修中の給与は月十八万円、研修終了後は月二十万円となる。
  景気の先行きに不透明感が強まっているが、業務効率化やサービス向上を目的とした情報システム投資は活発。エンジニア不足は深刻になっており「受注機会を逃さないようにするため、人材確保が最優先課題になっている」(下前社長)
  フリーターの採用により、二〇〇九年三月期末時点の正社員数は八十人と、現在(二十四人)の三倍以上になる見通し。人員体制を拡充することで受注を拡大し、〇八年三月期に約四億円(見通し)の売上高を、一一年三月期までに二十五億円に膨らませる考えだ。 
●2005
日経産業新聞2005年1月26日
「税理士会支部の会員管理ソフト」の販売開始
情報システム・ソフト開発のジーアンドエフ(東京、下前雄社長、03・3358・6861)は税理士会支部向けの会員情報管理ソフトを開発、販売をはじめた。 会員として所属する税理士が百人を超える大規模な支部が対象。氏名や税理士番号、所属事務所名、会費の支払い状況などの情報をデータベース化して、検索を容易にした。 リース形式で販売する。導入費用が十万五千円。毎月の利用料は五万二千五百円。年間十ヶ所以上の導入を目指す。 
●2004
日経産業新聞2004年6月17日
ゲーム・着メロ 販促品にジーアンドエフ 携帯向けに提供
情報システムとソフト開発のジーアンドエフ(東京、下前雄社長、03・3358・6861)は携帯電話向けゲームや着信メロディーを販促商品(ノベルティ)として企業に提供する事業を始めた。企業はIDとパスワードを記したカードを顧客やイベント来場者に無料配布、受け取った人はインターネットでゲームなど自分の携帯端末に取り込む。
ジーアンドエフが用意しているソフトはゲームや着信メロディー、待受け画面で全部で三十五種類。必要に応じて増やす。企業はノベルティとして提供したいものを選んでジーアンドエフのサーバーに登録する。
携帯電話に取り込むには専用サイトに接続してIDとパスワードを入力する。この時にカード配布担当者や配布場所別に接続数を記録できる。ゲームなどの利用期間に制限を設け、営業担当者が繰り返し取引先を訪問するきっかけにする事も可能。
料金はカード一枚につき七十円から(配布カード枚数が十万枚以上の場合)。接続記録の解析は別料金で五十万円から(同)。生命・損害保険会社や自動車販売会社を中心に年間五千万円の売上を見込む。外食産業には順番待ちの人の待ち時間対策として利用を提案する。
ジーアンドエフは一九九三年設立。二〇〇四年三月期売上高約二億円。 
フジサンケイ ビジネスアイ2004年6月11日
販促用に携帯コンテンツ「プリペードカード」発売
ジーアンドエフ(東京都新宿区)は、携帯電話コンテンツを活用したノベルティ事業「プリペードカードシリーズ」を中旬から発売する。プレゼントコードや担当者コード番号などが書いてあるプリペードカードを受け取った顧客が、それを元に携帯から指定コンテンツにアクセス、同コード番号を入力するとゲーム、待受け画面、着メロなどがダウンロードできるシステム。
この過程の画面に提供企業名や、担当者の名前などが任意に表示される仕組で、宣伝効果につながる。プリペードカードを、どこで誰が配布し、どれだけのアクセス件数があったかなど「ログ解析」や、ユーザーの性別、年代別など個人情報単位の「アクセス解析」ができるのも特長。料金の換算は一万?五万枚でプリペードカードが十?七円。ライセンス料が百?八十円など。(ログ解析は別途見積もり)。(電話03・3358861)
日経産業新聞2004年4月30日
めざせロングセラー ジーアンドエフ骨が光るうちわ ノベルティとしても拡販
情報システム開発のジーアンドエフ(東京・新宿、下前雄社長)の「光るうちわ」(実勢価格380円前後)はプラスチック製の骨に蓄光剤が練り込まれており、暗い場所では骨が蛍のように光る。毎年5月の連休明けから8月にかけて主にコンビニエンスストアで販売されている。
1998年にうちわの組立キットを考案したのが光るうちわの始まりだ。パソコンで絵柄を作り、印刷してうちわの骨にはるという商品だ。
組立キットで類似品が相次いだことから、01年にうちわを光らせることを考えた。
販路もコンビニエンスストアに変更、完成品を売ることにした。子どもや若者のあいだで話題となり、夏祭りや盆踊り大会に行く際の「必須グッズ」となった。
03年に続き今年も蓄候剤の量を増やした。商品パッケージには「もっと2」を記し、輝度を高めていることをアピールしている。今年は前年比やく50%増の15万本の出荷を予定しており、ロングセラー商品の座を固める。
今年は企業にノベルティ商品として購入することも提案している。コンサートで使われるペンライトの代替品としての市場も開拓する。本業との関連性は薄い商品だが、「当社の業績に十分貢献しており、今後も改良を加える」(下前社長)という。(長島芳明) 
フジサンケイ ビジネスアイ2004年4月6日
さらにパワーアップ 蛍もビックリ ジーアンドエフのもっともっと 光るうちわ
夏の夜の蛍に負けない「もっともっと 光るうちわ」。暗闇の中で緑色に光るうちわが蛍をイメージさせ、夏の夜に涼しい雰囲気を与える。明るさに改良を加え、昨年より20%以上も光るうちわとして登板。うちわの骨に蓄光剤を注入しているが、油性ペンで絵や文字を書いたり、写真を貼ったりする事も自由。住所を明記し、120円切手を貼れば暑中見舞いとしてそのまま送れる。オーダーメードも可能で、イベントやコンサート用のカスタマイズにも対応。価格はオープン(350?380円前後)。ファミリーマートや東急ハンズなどで 5月上旬発売。(*でんわマーク03・3358・6861)
日経産業新聞2004年1月6日
税理士事務所のホームページ
システム開発のジーアンドエフ(東京、下前雄社長、03・3358・6861)は税理士事務所のホームページを作成する事業を始めた。インターネットによる税務申告が本格的に始まることが予想されており、税理士事務所もホームページを通じて税金に関する情報を発信する需要が増えるとみている。料金は毎月五万円前後。百件の受注を見込んでいる。 
●2003
日経流通新聞2003年5月29日
暗闇で明るく光る
暗闇で光るうちわ「もっと!ひかるうちわ」。ポリプロピレンの骨に蓄光剤を練りこんだ。紙ではなく光を通す透明フィルムシートを両面に貼っているため、暗闇で骨全体が発光する。蓄光剤の含有量を増やすなどして、従来品より約30%明るくなった。光がホタルを思わせ、涼しげな印象。あて先を書き込み切手(120円分)をはると、そのまま郵送でき、ユニークなあいさつ状に。参考価格は350?380円。オリジナル印刷も引き受ける。発売元はジーアンドエフ(東京都新宿区、電03・3358・6861)。
日刊工業新聞2003年4月28日
暗闇で光る団扇 輝度を3割アップ ジーアンドエフ
ジーアンドエフ(東京都新宿区、下前雄社長、03・3358・6861)は、暗やみで光る*団扇を発売した。骨組みに蓄光剤を注入することで光らせるこの「光るうち わ=写真」は01年以来、販売しているが、蓄光剤を増量するとともに製造方法も一部見直すことで、従来タイプに比べ3割以上、輝度をアップした。価格はオープン。 
企業の販売促進やイベントなどのノベルティーグッズといった用途向けにコンビニエンスストアや生活雑貨専門店で販売する。 
*ルビ=うちわ 
日経産業新聞2003年4月16日
蓄光剤付きうちわ ジーアンドエフ
販促用商品企画のジーアンドエフ(東京、下前雄社長、03・3358・6861)は暗闇で蛍のように光るうちわ=写真=を五月中旬に発売する。蓄光剤を注入したポリ プロピレンで骨組みを作った。花火大会や盆踊り大会など夏のイベントで販売・配布するこことを想定している。コンビニエンスストアや日用雑貨品専門店を通じて十五万本の販売を見込んでいる。 
●2002
日経産業新聞2002年4月16日
メルマガ編集・配信代行 ジーアンドエフ 企業の販促支援
システム開発などのジーアンドエフ(東京、下前雄社長、03・3358・6861)は、企業の販促用メールマガジンの編集・配信代行サービスを始めた。配信代行サービスは増えているが、編集作業まで含めたサービスはまだ珍しい。
「eリクエスト・マーケティング」の料金は五十万円から(創刊号の企画・製作を請け負う場合)。顧客企業の要望を聞きながら、メールマガジンのコンセプト作りや企画・編集作業を代行。購読者の募集やネットを活用したアンケートの実施方法も指導する。初年度三十社からの受注を目指す。
別料金で配信に必要なシステム構築を請け負うほか、エルゴ・ブレインズが運営するアプリケーション・サービス・プロバイダー(ASP)方式の配信代行も紹介する。  
日経産業新聞2002年4月9日
業界の「常識」は通用せず
「平気で納期を延期してしまう今のソフト業界の体質はおかしい」。 システム開発のジーアンドエフ(東京・新宿)の下前社長は同業者に警鐘を鳴らす。 「他の業界では納期厳守は常識」。三井不動産勤務を経て起業した下前さんにとって、ソフト業界の“常識”は今も奇妙に映る。 同社は「一九九三年の設立以来、納期を破ったことはない」という。 発注内容の変更があった場合などは、こまめに打ち合せして納期を調整しているからだ。 「当たり前のことができていない同業者が多い」と理解できない様子だった。
●2001 
日経産業新聞2001年11月30日
企業運営のホームページ 使いやすさを評価
システム構築などのジーアンドエフ(東京、下前雄社長、03・3358・6861)は、企業のホームページを対象に、利用者から見た使いやすさを評価する事業を始めた。独自評価によるチェックやモニター調査をもとに具体的な改善マニュアルをつくる。ホームページ改善業務の受注につなげる。
新サービスではホームページの構成やボタンの位置や形状、一ページ当たりの情報量など三十の独自基準を使って評価し、顧客企業ごとにホームページガイドラインをまとめる。色や文体、ホームページ制作に使うプログラミング言語の細か い表記方法等を決める。料金は五百万円から。初年度は二十社との契約を目指す。大手企業の中には、ホームページ全体を統括する部署を決めていない企業が多く、新卒採用や投資家向け広報(IR)、製品情報など各コーナーを担当する部署ごとに体裁が異なる例が目立つという。ホームページ全体の統一感を出し、利用者の使い勝手や企業のブランドイメージを向上させるのが新サービスの狙い。 
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